- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
1.当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,961,940 | 10,749,996 | 16,213,706 | 22,505,784 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 167,884 | 553,778 | 798,719 | 1,245,907 |
2.重要な訴訟事件等
2020/06/25 12:37- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/06/25 12:37- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/06/25 12:37- #4 事業等のリスク
6 固定資産の減損について
売上高の減少等により資産グループの将来キャッシュ・フローの見込額が減少、あるいは、資産グループの時価の著しい下落等の要因により固定資産の減損処理が必要となった場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、当該リスクの対応策として、各資産グループごとに損益管理を行い、原価改善や原価低減を図ることで将来キャッシュ・フローが著しく減少することのないように努めております。
2020/06/25 12:37- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/25 12:37- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、業績数値として売上高、営業利益を目標としており、収益判断の指標として売上総利益率、営業利益率、財務上の安定性の判断指標として自己資本比率をそれぞれ重要な指標と考えております。
当連結会計年度においては、売上高は22,505,784千円(前年同期比5.9%増)、営業利益は1,276,764千円(前年同期比10.0%減)となり、売上総利益率は25.3%(前年同期比2.4ポイント低下)、営業利益率は5.7%(前年同期比1.0%ポイント低下)となりましたが、自己資本比率は39.0%(前年同期比4.5ポイント上昇)となりました。当社グループは企業価値の向上を目指し、引き続き当該指標の向上に努めてまいります。
2020/06/25 12:37- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、中期経営計画『BRUSH UP3』の2年目を迎える中、戦略的かつ積極的に受注量を確保すると同時に、受注済み案件の採算改善などの努力を着実に続けてまいりました。
その結果、当連結会計年度における受注高は前年同期比2.5%減の22,296,247千円となり、売上高は前年同期比5.9%増の22,505,784千円、営業利益は1,276,764千円(前年同期比141,119千円減少)、経常利益は1,215,907千円(前年同期比166,115千円減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は788,093千円(前年同期比718,644千円増加)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2020/06/25 12:37- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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