繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 8877万
- 2022年3月31日 +48.69%
- 1億3200万
個別
- 2021年3月31日
- 8931万
- 2022年3月31日 +47.38%
- 1億3163万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 11:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 123,824千円 127,002千円 繰延税金負債合計 △211,809 △223,234 繰延税金資産の純額 89,317 131,638 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 11:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 8,296千円 6,258千円 繰延税金負債合計 △214,700 △225,922 繰延税金資産の純額 88,775 132,002 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 請負工事に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末において、損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることができる工事について、損失見込額を計上しております。市況の変動や気象条件等の外的要因によりその見積り額が変動した場合は業績に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/23 11:28
(繰延税金資産)
将来減算一時差異等のスケジューリングに基づいて回収可能性があると判断した将来減算一時差異等について繰延税金資産を計上しております。将来における経営環境の変化等その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。