仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 10億3320万
- 2022年3月31日 -12.35%
- 9億565万
個別
- 2021年3月31日
- 10億3451万
- 2022年3月31日 -12.1%
- 9億936万
有報情報
- #1 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※3 損失が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2022/06/23 11:28
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 仕掛品 10,755千円 5,766千円 - #2 製造原価明細書(連結)
- (脚注)
e>前事業年度 当事業年度 ※1 このうち主なものは、外注費3,385,237千円、運送費1,011,090千円、減価償却費316,957千円であります。 ※1 このうち主なものは、外注費3,356,217千円、運送費990,065千円、減価償却費297,287千円であります。 ※2 他勘定振替高の内訳 ※2 他勘定振替高の内訳 研究費振替他 16,576千円 原価計算の方法当社は単一製品を連続生産しているため、総合原価計算方法を採用しております。原価計算期末に完成品換算量を計算し完成品総合原価と期末仕掛品原価を算定しております。 ※3 後述の「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当事業年度の期首から収益認識会計基準等を適用いたしました。この結果、当事業年度の期首仕掛品棚卸高は、前事業年度の期末仕掛品棚卸高1,034,512千円から組み替えております。原価計算の方法当社は単一製品を連続生産しているため、総合原価計算方法を採用しております。原価計算期末に完成品換算量を計算し完成品総合原価と期末仕掛品原価を算定しております。 原価計算の方法
当社は単一製品を連続生産しているため、総合原価計算方法を採用しております。2022/06/23 11:28- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2022/06/23 11:28IRBANK 採用情報
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