- 5947
- 2026/09/07
- 時価
- 4959億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 11.51-29.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.95-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リンナイ(5947)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 39億8200万
- 2014年6月30日 +14.16%
- 45億4600万
- 2015年6月30日 -12.19%
- 39億9200万
- 2016年6月30日 -16.03%
- 33億5200万
- 2017年6月30日 +11.04%
- 37億2200万
- 2018年6月30日 -29.77%
- 26億1400万
- 2019年6月30日 +23.14%
- 32億1900万
- 2020年6月30日 -11.56%
- 28億4700万
- 2021年6月30日 +71.44%
- 48億8100万
- 2022年6月30日 +30.42%
- 63億6600万
- 2023年6月30日 -71.44%
- 18億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の住宅関連業界は、緩やかな減少が続く持ち家住宅を中心に新設住宅着工戸数が弱含みで推移する中、住宅設備機器業界は新築・リフォームとも停滞の動きが出ております。2023/08/09 10:00
このような状況の中、当社グループは中期経営計画「New ERA 2025」における3つの戦略ストーリーである「社会課題解決への貢献」、「事業規模の拡大」、「企業体質の変革」の実現に向けた取り組みを推進しております。ガス衣類乾燥機「乾太くん デラックスタイプ」のフルモデルチェンジやハイブリッド給湯・暖房システム「ECO ONE X5」のラインアップ拡充といった生活の質向上・地球環境への貢献を進めるとともに、日本国内で水素100%燃焼給湯器の実証実験に着手する等の事業領域の拡大を通じ、お客様との約束である「Creating a healthier way of living(健全で心地よい暮らし方を創造)」の実現と持続的で堅実な長期成長に向けた取り組みを着実に進めております。
当第1四半期連結累計期間の業績は、販売面につきましては、物価や金利上昇による需要鈍化に加え、供給遅延解消に向け販売が拡大していた前年との比較で、減収となりました。損益面につきましては、原材料価格等の費用増に一服感が出てきたものの、販売数量の減少及び販売構成比における高付加価値商品の減速により、当社グループの営業利益は減益となりました。