純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1547億3700万
- 2013年3月31日 +15.04%
- 1780億700万
- 2014年3月31日 +30.69%
- 2326億3500万
個別
- 2012年3月31日
- 1175億1200万
- 2013年3月31日 +9.63%
- 1288億3400万
- 2014年3月31日 +26.21%
- 1625億9800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が5,067百万円及び退職給付に係る資産が14,804百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が3,929百万円増加し、少数株主持分が28百万円減少しております。2014/06/27 15:16
なお、1株当たり純資産額は75.55円増加しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/27 15:16
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/06/27 15:16
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた4,332百万円は、「繰延税金負債」1,782百万円、「その他」2,550百万円として組み替えております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 15:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法 により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/27 15:16 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 15:16
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 178,007 232,635 純資産の部から控除する金額(百万円) 5,515 11,846 (うち少数株主持分(百万円)) (5,515) (11,846)