営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 44億5500万
- 2014年6月30日 +50.42%
- 67億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/08/07 9:05
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/07 9:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 〈日本〉2014/08/07 9:05
給湯機器では、環境・省エネ性に優れたハイブリッド給湯・暖房システム「ECO ONE(エコワン)」や温水を多目的に利用する給湯暖房機といった高付加価値商品の販売が好調を続けておりますが、厨房機器では、テーブルコンロが量販店ルートを中心に消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動によって低調に推移し、日本の売上高は381億9百万円(前年同期比1.4%減)となりました。一方、商品の高付加価値化や輸出における増収効果などにより、営業利益は45億46百万円(前年同期比14.2%増)となりました。
〈韓国〉