リンナイ(5947)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 45億2600万
- 2011年6月30日 +9.79%
- 49億6900万
- 2012年6月30日 -13.5%
- 42億9800万
- 2013年6月30日 +3.65%
- 44億5500万
- 2014年6月30日 +50.42%
- 67億100万
- 2015年6月30日 +0.39%
- 67億2700万
- 2016年6月30日 -3.05%
- 65億2200万
- 2017年6月30日 -1.01%
- 64億5600万
- 2018年6月30日 -13.99%
- 55億5300万
- 2019年6月30日 -18.39%
- 45億3200万
- 2020年6月30日 -6.24%
- 42億4900万
- 2021年6月30日 +116.05%
- 91億8000万
- 2022年6月30日 +9.79%
- 100億7900万
- 2023年6月30日 -69.11%
- 31億1300万
- 2024年6月30日 +180.02%
- 87億1700万
- 2025年6月30日 +11.24%
- 96億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/08/09 10:00
5.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- オーストラリア」の区分は、生産体制を補完し一体とした事業活動を行うマレーシアの現地法人を含んでおります。
3.その他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。
4.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画「New ERA 2025」における3つの戦略ストーリーである「社会課題解決への貢献」、「事業規模の拡大」、「企業体質の変革」の実現に向けた取り組みを推進しております。ガス衣類乾燥機「乾太くん デラックスタイプ」のフルモデルチェンジやハイブリッド給湯・暖房システム「ECO ONE X5」のラインアップ拡充といった生活の質向上・地球環境への貢献を進めるとともに、日本国内で水素100%燃焼給湯器の実証実験に着手する等の事業領域の拡大を通じ、お客様との約束である「Creating a healthier way of living(健全で心地よい暮らし方を創造)」の実現と持続的で堅実な長期成長に向けた取り組みを着実に進めております。2023/08/09 10:00
当第1四半期連結累計期間の業績は、販売面につきましては、物価や金利上昇による需要鈍化に加え、供給遅延解消に向け販売が拡大していた前年との比較で、減収となりました。損益面につきましては、原材料価格等の費用増に一服感が出てきたものの、販売数量の減少及び販売構成比における高付加価値商品の減速により、当社グループの営業利益は減益となりました。
この結果、売上高は898億53百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は31億13百万円(前年同期比69.1%減)、経常利益は58億95百万円(前年同期比48.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億88百万円(前年同期比53.1%減)となりました。