リンナイ(5947)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 111億900万
- 2011年9月30日 +3.66%
- 115億1600万
- 2012年9月30日 -7.94%
- 106億200万
- 2013年9月30日 +17.02%
- 124億600万
- 2014年9月30日 +6.13%
- 131億6600万
- 2015年9月30日 +16.09%
- 152億8500万
- 2016年9月30日 -2.7%
- 148億7300万
- 2017年9月30日 -6.36%
- 139億2700万
- 2018年9月30日 -11.41%
- 123億3800万
- 2019年9月30日 +7.31%
- 132億4000万
- 2020年9月30日 -2.14%
- 129億5700万
- 2021年9月30日 +55.18%
- 201億700万
- 2022年9月30日 -5.09%
- 190億8400万
- 2023年9月30日 -46.97%
- 101億2000万
- 2024年9月30日 +107.47%
- 209億9600万
- 2025年9月30日 +8.23%
- 227億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/11/13 10:00
5.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- オーストラリア」の区分は、生産体制を補完し一体とした事業活動を行うマレーシアの現地法人を含んでおります。
3.その他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。
4.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会課題のひとつであるカーボンニュートラル社会の実現に向け、より高い省エネ性能が求められる時代のニーズに適合したハイブリッド給湯・暖房システム「ECO ONE」を、経済産業省の給湯省エネ事業での補助金制度を追い風にするとともに、より省スペース・施工性を向上した「ECO ONE X5」を発売し、お客様との約束である「Creating a healthier way of living(健全で心地よい暮らし方を創造)」の実現と持続的で堅実な長期成長に向けた取り組みを着実に進めております。2023/11/13 10:00
当第2四半期連結累計期間の業績は、販売面につきましては、物価や金利上昇による市況鈍化が継続し、消費マインドが冷え込んだことで、減収となりました。損益面につきましては、販売数量の減少、販売構成比における高付加価値商品の減速及び減産調整の継続により当社グループの営業利益は減益となりました。
この結果、売上高は1,926億94百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は101億20百万円(前年同期比47.0%減)、経常利益は149億10百万円(前年同期比32.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79億2百万円(前年同期比40.9%減)となりました。