営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 131億6600万
- 2015年9月30日 +16.09%
- 152億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/11/12 10:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 10:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⦅日本⦆2015/11/12 10:08
住宅関連市場における需要回復を背景に、給湯機器では、上位機種の給湯暖房機やハイブリッド給湯・暖房システムの販売比率が向上したことに加え、厨房機器では、システムキッチン需要の増加に伴いテーブルコンロからビルトインコンロへのシフトが進みました。日本の売上高は813億84百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は93億25百万円(前年同期比5.7%増)となりました。
⦅韓国⦆