- 5947
- 2026/09/18
- 時価
- 4765億円
- PER 予
- 12.84倍
- 2010年以降
- 11.51-29.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.95-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 139億2700万
- 2018年9月30日 -11.41%
- 123億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/11/13 9:16
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、台湾、タイ、ベトナム、ニュージーランド、ブラジル等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内の住宅関連業界は、新設住宅着工においてマンションを中心に伸び悩んでいることに加え、住宅設備機器の買替えには力強さがなく、弱含みの状況が続きました。2018/11/13 9:16
このような状況のもと、当社グループは当期を初年度とする中期経営計画「G-shift 2020」をスタートさせました。「熱と暮らし」「健康と暮らし」をキーワードに、グローバル市場で生活レベルの向上に寄与していくことや、既存商品やサービスの提供だけでなく、自社のコア技術に新しい技術を取り込み応用発展させた独自の商品・サービスを創出すべく、新しい取り組みを進めてまいりました。販売面につきましては、中国やアメリカなどの海外事業が順調であったことで増収となりましたが、損益面では、国内で高付加価値商品が伸び悩んだことなどによって、当社グループの営業利益は減益となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,627億50百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益123億38百万円(前年同期比11.4%減)、経常利益141億45百万円(前年同期比5.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益88億2百万円(前年同期比6.7%減)となりました。