- 5947
- 2026/09/04
- 時価
- 5055億円
- PER 予
- 13.62倍
- 2010年以降
- 11.51-29.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.95-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 46億7600万
- 2019年3月31日 -2.91%
- 45億4000万
個別
- 2018年3月31日
- 24億4300万
- 2019年3月31日 +1.02%
- 24億6800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/26 13:38
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料及び賞与 10,226 10,865 賞与引当金繰入額 1,094 1,162 退職給付費用 551 324 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2019/06/26 13:38 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/26 13:38
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 49 28 49 28 賞与引当金 2,443 2,468 2,443 2,468 製品保証引当金 1,138 725 1,138 725 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 13:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 未払事業税 204 208 賞与引当金 742 767 製品保証引当金 345 220
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 13:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有価証券の有税による評価減 986百万円 968百万円 賞与引当金 1,130 1,111 退職給付に係る負債 1,900 2,184
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品及び製品
原則として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
原則として最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、2007年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 7年~17年
工具、器具及び備品 2年~15年2019/06/26 13:38 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2007年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~50年
機械及び装置 10年~17年
工具、器具及び備品 2年~15年2019/06/26 13:38