売上高
連結
- 2018年6月30日
- 55億6800万
- 2019年6月30日 -8.53%
- 50億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年6月30日)2019/08/09 10:01
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは中期経営計画「G-shift 2020」の2年目を迎え、「熱と暮らし」「健康と暮らし」をキーワードに、グローバル市場で生活レベルの向上に寄与していくことや、既存商品やサービスの提供だけでなく、自社のコア技術に新しい技術を取り込み応用発展させた独自の商品・サービスを創出すべく取り組みを進めてまいりました。販売面につきましては、中国や韓国などの給湯事業が前年を下回り減収となりました。損益面は、国内において原価低減効果があったものの、海外での減収影響や資材費が増加したことなどによって、当社グループの営業利益は減益となりました。2019/08/09 10:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高739億31百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益45億32百万円(前年同期比18.4%減)、経常利益50億69百万円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益32億84百万円(前年同期比20.1%減)となりました。
セグメントの業績の概況は次のとおりであります。