- 5947
- 2026/08/27
- 時価
- 5073億円
- PER 予
- 13.67倍
- 2010年以降
- 11.51-29.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.95-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 5.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 3321億5300万
- 2022年3月31日 +0.54%
- 3339億5600万
個別
- 2021年3月31日
- 1637億4700万
- 2022年3月31日 -15.57%
- 1382億4600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。なお、当該会計基準等の適用が連結財務諸表に与える影響は軽微であります。2022/06/29 13:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ155億75百万円増加し5,128億67百万円(前連結会計年度末は4,972億91百万円)となりました。2022/06/29 13:00
流動資産は、3,339億56百万円(前連結会計年度末は3,321億53百万円)となりました。これは主に、棚卸資産が215億36百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、1,789億10百万円(前連結会計年度末は1,651億38百万円)となりました。これは主に、有形固定資産が139億26百万円増加したことによるものであります。