建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 606億3200万
- 2025年3月31日 +6.77%
- 647億3600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/24 13:01
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 7年~17年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/06/24 13:01
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 862百万円 862百万円 土地 360 360 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 実需に連動した正常な事業環境が継続するなか、高効率給湯器に対する補助金の追い風を受けたハイブリッド給湯・暖房システム「ECO ONE」や当社の独自性の高いガス衣類乾燥機、エアバブル商材などの重点商品の販売が大きく伸長しました。この結果、日本の売上高は2,037億31百万円(前期比5.9%増)となりました。損益面では、浴室暖房乾燥機の無償点検にかかる費用などを約27億円計上し、営業利益は223億9百万円(前期比24.2%増)となりました。2025/06/24 13:01
セグメント資産は、建物及び構築物等の有形固定資産が増加したことなどによって、前連結会計年度末に比べ1億82百万円増加し、3,612億36百万円となりました。
〈アメリカ〉