有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/01/13 15:20
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は前年同四半期比21.2%減の8,096,594千円となりました。また、利益面につきましては、営業利益は、453,931千円(前年同四半期比41.7%減)となりました。経常利益は、550,303千円(前年同四半期比49.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、603,522千円(前年同四半期比19.2%減)となりました。2021/01/13 15:20
(資産)
当第3四半期連結会計期間末の総資産の残高は、前連結会計年度末と比べ149,379千円増加し、21,272,153千円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行なう上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)2021/01/13 15:20
当社グループの事業環境につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大により大きな影響を受けており、持ち直しの時期についても予想が難しい状況にあります。斯かる状況下、当連結会計年度の業績を予想するにあたり、足元の受注状況等を勘案した上で、第3四半期以降は緩やかに回復していくと想定しております。この一定の仮定のもと、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。