当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億546万
- 2014年3月31日 -5.08%
- 4億7978万
個別
- 2013年3月31日
- 5億474万
- 2014年3月31日 -7.18%
- 4億6849万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/26 11:02
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 11.44 8.74 13.08 6.78 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 平成27年3月期の期首において、退職給付に係る負債が31,530千円計上されるとともに、利益剰余金が20,305千円減少する予定であります。2014/06/26 11:02
なお、平成27年3月期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 業績等の概要
- このような情勢下、当社グループにおきましては、「更なる『新たな価値の創造と顧客の開拓』」を基本方針に掲げ、経営戦略の実現に向け、重点施策をやり抜くためのPDCAサイクルを徹底するとともに、日々の業務における継続的な改善を実行し、収益基盤の強化・拡充に努めてまいりました。2014/06/26 11:02
これらの結果、当連結会計年度の売上高は75億44百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は4億70百万円(前年同期比19.5%減)、経常利益は5億39百万円(前年同期比15.8%減)となりました。当期純利益につきましては、特別損失に当社連結子会社である㈱アサヒプラザの解散に伴う事業整理損4億10百万円等を計上しましたが、特別利益に投資有価証券売却益1億26百万円、法人税等調整額に㈱アサヒプラザの清算に伴う繰延税金資産等2億69百万円を計上したことなどにより、4億79百万円(前年同期比5.1%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/26 11:02
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益は、営業外収益として受取利息12百万円、受取配当金27百万円、投資有価証券償還益14百万円、営業外損失として支払利息18百万円を計上したことなどにより、68百万円の利益(純額)となり、経常利益は5億39百万円(前年同期比15.8%減)となりました。2014/06/26 11:02
④特別損益及び当期純利益
特別損益は、特別利益として投資有価証券売却益1億26百万円、特別損失として当社連結子会社である㈱アサヒプラザの解散に伴う事業整理損4億10百万円を計上したことなどにより、2億85百万円の損失(純額)となり、税金等調整前当期純利益は2億54百万円(前年同期比56.9%減)となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 11:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 645.39円 674.26円 1株当たり当期純利益金額 42.18円 40.04円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。