- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益の金額と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)
2014/11/06 9:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益の金額と一致しております。
2014/11/06 9:01- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が31,530千円増加し、利益剰余金が20,305千円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/11/06 9:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢下、当社グループにおきましては、「更なる『新たな価値の創造と顧客の開拓』により発展を加速させ、飛躍のステージへ」を基本方針に掲げ、工具事業を核とした成長戦略を展開し、収益・利益の拡大を図っております。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は33億円(前年同期比10.7%減)、営業利益は2億1百万円(前年同期比28.1%減)、経常利益は2億22百万円(前年同期比27.1%減)、四半期純利益につきましては1億73百万円(前年同期比28.4%減)となりました。
当社グループでは、平成25年12月末の㈱アサヒプラザの店舗閉鎖をもってDIY事業から撤退したため、工具事業、賃貸事業の二事業に分けセグメント情報を開示しております。これら事業セグメント別の業績の概要につきましては、以下のとおりであります。
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