構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1億655万
- 2015年3月31日 +14.44%
- 1億2194万
有報情報
- #1 事業整理損の注記
- 減損損失2015/06/25 9:09
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部門を基準としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) DIY店舗 京都市伏見区 建物及び構築物 126,020 その他 6,756 京都府長岡京市 建物及び構築物 13,976 その他 2,692
上記資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額である減損損失149,445千円を事業整理損に含めて計上しております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2015/06/25 9:09
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 110千円 86千円 機械装置及び運搬具 1,126 2,046 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/25 9:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 125,133千円 118,942千円 土地 28,854 28,854
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金及び保険金の受入れにより、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2015/06/25 9:09
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 1,250千円 16,353千円 機械装置及び運搬具 118,500 120,068 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/25 9:09
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 4~50年 機械装置及び運搬具 4~22年 工具、器具及び備品 2~20年
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。