売上高
連結
- 2017年3月31日
- 79億6465万
- 2018年3月31日 -8.4%
- 72億9553万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/25 9:04
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っています。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,770,582 3,488,029 5,266,402 7,523,863 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 52,055 152,378 253,196 505,831 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 1.当社及びその連結子会社(以下「当社グループ」という。)の業務執行取締役、執行役員、その他これらに準じる者及び使用人である者、又はあった者。2018/06/25 9:04
2.当社グループを主要な取引先とする者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを当社グループより受けた者をいう。)、又はその業務執行者。
3.当社グループの主要な取引先である者(当社グループの直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを当社グループに対して行った者をいう。)、又はその業務執行者。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「工具事業」は、自動車整備用工具、その他一般作業工具及びこれらに関連する機器の製造販売を行っております。「ファシリティマネジメント事業」は、不動産の賃貸及び太陽光発電による売電を行っております。2018/06/25 9:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2018/06/25 9:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トラスコ中山株式会社 1,208,991 工具事業 ヤマト自動車株式会社 1,010,825 工具事業 - #5 事業等のリスク
- (3)販売ルート・形態に関するリスク2018/06/25 9:04
当社は創業以来自動車関連に強みを持ち、販売代理店ルートを中心に販売しておりますが、今後流通ルートの急速な変化により売上高に影響を与える可能性があります。
(4)中国における生産子会社のリスク - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/25 9:04 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループにおきましては、「工具の新たな可能性を追求し、お客様が感動する憧れのブランドを創り、次世代への成長を加速する」を基本方針に掲げ、工具事業を核とした成長戦略を展開し、収益・利益の拡大に努めてまいりました。2018/06/25 9:04
これらの結果、当連結会計年度の売上高は75億23百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益は4億32百万円(前年同期比35.3%減)、営業利益率は5.7%(前年同期比2.4ポイント減)、経常利益は4億67百万円(前年同期比31.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては3億48百万円(前年同期比23.1%減)となりました。
事業セグメント別の業績の概要につきましては、以下のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高は次のとおりであります。2018/06/25 9:04
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による売上高 28,596千円 22,049千円 営業取引による仕入高 951,362 894,973