日本パワーファスニング(5950)の四半期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億1896万
- 2011年6月30日
- 267万
- 2012年6月30日 +999.99%
- 3015万
- 2013年6月30日 +274.79%
- 1億1303万
- 2014年6月30日
- -8117万
- 2015年6月30日 -325.76%
- -3億4562万
- 2016年6月30日
- -3億1100万
- 2018年6月30日
- -8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は前連結会計年度末に比べ360百万円減少の4,181百万円となりました。これは支払手形及び買掛金の減少150百万円及び電子記録債務の減少91百万円が主な要因であります。2023/08/10 15:29
純資産合計は前連結会計年度末に比べ47百万円減少の3,411百万円となりました。これは親会社株主に帰属する四半期純損失の計上及び配当の支払による利益剰余金の減少169百万円及び為替換算調整勘定の増加128百万円が主な要因であります。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 15:29
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,883 15,883 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 1円01銭 - (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 4,198 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -