- 5950
- 2026/09/18
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 29.72倍
- 2009年以降
- 赤字-1422.22倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2009年以降
- 0.4-4.75倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.66%
- ROE 予
- 3.15%
- ROA 予
- 1.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -5億9747万
- 2016年12月31日
- 3323万
個別
- 2015年12月31日
- -1億8724万
- 2016年12月31日
- 2億8990万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これは、当社グループ内の生産体制の見直しを契機に期間損益の適正化の観点から減価償却方法の見直しの検討を行った結果、当社の有形固定資産は耐用年数内で概ね安定的に稼働している状況であり、耐用年数にわたって取得原価を均等配分する定額法が有形固定資産の使用実態をより適切に反映できると判断し、変更を行うものであります。2017/03/29 9:19
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ29,452千円増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これは、当社グループ内の生産体制の見直しを契機に期間損益の適正化の観点から減価償却方法の見直しの検討を行った結果、当社の有形固定資産は耐用年数内で概ね安定的に稼働している状況であり、耐用年数にわたって取得原価を均等配分する定額法が有形固定資産の使用実態をより適切に反映できると判断し、変更を行うものであります。2017/03/29 9:19
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益及び経常利益はそれぞれ29,452千円増加し、税金等調整前当期純損失は同額減少しております。