純資産
連結
- 2018年12月31日
- 30億9212万
- 2019年9月30日 -12.25%
- 27億1346万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- (1) 割当先は、2019年8月23日から2020年2月24日までの期間は、本新株予約権及び本転換社債型新株予約権を行使しない。2019/11/13 9:08
(2) (1)にかかわらず、①当社の単体又は連結の半期の損益計算書に記載される営業損益が2連続で損失となった場合、②当社の各事業年度末日における単体又は連結貸借対照表に記載される純資産合計の額が、直前の事業年度末日における単体又は連結貸借対照表に記載される純資産合計の額の75%を下回った場合、③本引受契約に定める前提条件が成就していなかったことが判明した場合、又は④当社が本引受契約上の義務又は表明・保証に違反(軽微な違反を除く。)した場合には、割当先は、その後いつでも本新株予約権及び本転換社債型新株予約権を行使できる。
また、当社は、本引受契約において、①払込期日から2024年8月23日までの間、割当先の事前の書面による同意なく、株式等を発行又は処分してはならないこと、②本払込期日から2024年8月23日までの間、当該第三者との間で当該株式等の発行又は処分に合意する前に、割当先に対して、当該株式等の内容及び発行又は処分の条件を通知した上で、当該株式等の全部又は一部について当該条件にて引き受ける意向の有無を確認するものとすること、及び③割当先が②による引受けを希望する場合、発行会社は、当該第三者の代わりに又は当該第三者に加えて、割当先に対して当該株式等を当該条件にて発行又は処分することを約束しました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は前連結会計年度末に比べ1,260百万円増加の6,809百万円となりました。これは新株予約権付社債の発行による増加549百万円及び短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の増加1,217百万円並びに長期借入金の減少451百万円が主な要因であります。2019/11/13 9:08
純資産合計は前連結会計年度末に比べ378百万円減少の2,713百万円となりました。これは親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少449百万円及びその他有価証券評価差額金の増加119百万円が主な要因であります。
(2)経営方針・経営戦略等