- 5950
- 2026/10/05
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 28.93倍
- 2009年以降
- 赤字-1422.22倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2009年以降
- 0.4-4.75倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 3.15%
- ROA 予
- 1.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/03/31 9:21
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 給与手当及び賞与 457,607 440,038 賞与引当金繰入額 706 835 荷具・運賃 204,870 192,864
「役員報酬及び賞与」は、金額的重要性が増加したため、当連結会計年度より主要な費目として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の数値につきましても主要な費目として表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
イ.商品及び製品…………………主として、総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ロ.仕掛品、原材料及び貯蔵品…主として、先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~10年2023/03/31 9:21 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
a.商品及び製品……………………………主として、総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b.仕掛品、原材料及び貯蔵品……………主として、先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 5~50年
機械及び装置 2~10年2023/03/31 9:21