新株予約権
連結
- 2022年12月31日
- 274万
- 2023年12月31日 ±0%
- 274万
個別
- 2022年12月31日
- 274万
- 2023年12月31日 ±0%
- 274万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2024/03/29 9:22
会社法に基づき発行した新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)及び転換社債型新株予約権付社債(以下「本新株予約権付社債」といい、その社債部分を「本社債」、その新株予約権部分を「本転換社債型新株予約権」といいます。)は、以下のとおりであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、同第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。2024/03/29 9:22
- #3 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2024/03/29 9:22
- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2024年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2024/03/29 9:22
- #5 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 2.新株予約権付社債に関する記載は次のとおりであります。2024/03/29 9:22
(注)なお、新株予約権を行使しようとする者の請求があるときは、その新株予約権が付せられた社債の全額の償還に代えて、新株予約権の行使に際して払込をなすべき額の全額の払込があったものとします。また、新株予約権が行使されたときには、当該請求があったものとみなします。銘柄 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債 発行すべき株式 普通株式 新株予約権の発行価額 無償 株式の発行価格 当初 144円2023年12月31日現在 131円 発行価額の総額(千円) 549,976 新株予約権の行使により発行した株式の発行価額の総額(千円) - 新株予約権の付与割合(%) 100 新株予約権の行使期間 自 2019年8月23日至 2024年8月21日
3.連結決算日後5年間の償還予定額は以下のとおりであります。 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2024/03/29 9:22
第4四半期会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで) 第61期(2023年1月1日から2023年12月31日まで) 当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) - - 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) - - 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) - - 当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) - - 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) - - 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の平均行使価額等(円) - - 当該期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) - - - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2024/03/29 9:22
(新株予約権付社債の繰上償還)
内容につきましては、「連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ・転換価額 : 131円2024/03/29 9:22
なお、2019年8月23日発行の当社第1回新株予約権については変更ありません。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。また、その一部には外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が経営者に報告されております。
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
なお、これらの為替の変動リスクに対して為替予約を利用してヘッジする場合があります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係わる資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は金利変動リスクに晒されております。
また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、定期的に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。
デリバティブ取引は、通貨関連では外貨建の輸入予定取引について、将来の取引市場での為替相場の変動リスクを回避する目的で利用しております。また、金利関連では借入金の将来の金利市場における利率上昇による変動リスクを回避する目的で利用しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されている「(7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。
当社グループの通貨スワップ取引は為替相場の変動によるリスクを、金利スワップ取引は市場金利の変動によるリスクを有しております。なお、デリバティブ取引の契約先は信用度の高い国内の銀行であり、相手方の契約不履行によるリスクはほとんどないと判断しております。
重要なデリバティブ取引の実行については、当社の取締役会の承認を受けております。2024/03/29 9:22 - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/03/29 9:22
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。前連結会計年度末(2022年12月31日) 当連結会計年度末(2023年12月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,749 2,749 (うち新株予約権(千円)) (2,749) (2,749) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,457,018 3,364,895
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 普通株式増加数(千株) 4,198 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 第1回新株予約権(新株予約権の数38,194個(普通株式4,198,423株)) 第1回新株予約権(新株予約権の数38,194個(普通株式4,198,423株))及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(新株予約権の数49個、総額549,976千円)