長期借入金
連結
- 2023年12月31日
- 5億2763万
- 2024年12月31日 -18.42%
- 4億3043万
個別
- 2023年12月31日
- 5億2763万
- 2024年12月31日 -18.42%
- 4億3043万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2025/03/31 10:33
(注)1.「平均利率」については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,430,000 1,430,000 0.92 - 1年以内に返済予定の長期借入金 96,152 98,232 1.07 - 1年以内に返済予定のリース債務 19,549 20,071 - -
2.リース債務及びその他有利子負債(割賦未払金)の平均利率については、リース料及び割賦料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)上記に対する債務2025/03/31 10:33
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 社債(1年内償還予定を含む) 86,000 72,000 長期借入金(1年内返済予定を含む) 147,978 118,422 合計 255,439 267,969 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は前連結会計年度末に比べ1,674百万円減少の5,785百万円となりました。これは現金及び預金の減少516百万円、電子記録債権の減少227百万円及び有形固定資産の減少832百万円が主な要因であります。2025/03/31 10:33
負債合計は前連結会計年度末に比べ610百万円減少の3,481百万円となりました。これは繰上償還による新株予約権付社債の減少549百万円及び長期借入金の減少97百万円が主な要因であります。
純資産合計は前連結会計年度末に比べ1,063百万円減少の2,303百万円となりました。これは中間配当による資本剰余金の減少317百万円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加430百万円、自己株式の増加797百万円及び為替換算調整勘定の減少502百万円が主な要因であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- なお、これらの為替の変動リスクに対して為替予約を利用してヘッジする場合があります。2025/03/31 10:33
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係わる資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は金利変動リスクに晒されております。
また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、定期的に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。