- 5940
- 2026/09/25
- 時価
- 94億円
- PER 予
- 5.89倍
- 2010年以降
- 赤字-34.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.27-4.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 6.44%
- ROA 予
- 1.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 1億4500万
- 2015年3月31日 -18.62%
- 1億1800万
個別
- 2014年3月31日
- 3400万
- 2015年3月31日 -17.65%
- 2800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/26 13:29
前連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 (有形固定資産)その他 16 15 - 0 (無形固定資産)その他 - - - - 合計 86 53 - 32
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法によって算定しております。当連結会計年度(平成27年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 (有形固定資産)その他 - - - - (無形固定資産)その他 - - - - 合計 52 23 - 29 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/26 13:29 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~45年
機械装置及び運搬具 4~13年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/26 13:29