大谷工業(5939)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電力通信部門の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 2億5525万
- 2014年9月30日 -10.74%
- 2億2784万
- 2015年9月30日 +23.61%
- 2億8164万
- 2016年9月30日 +4.17%
- 2億9338万
- 2017年9月30日 +7.9%
- 3億1656万
- 2018年9月30日 -26.12%
- 2億3387万
- 2019年9月30日 +35.52%
- 3億1693万
- 2020年9月30日 -5.98%
- 2億9799万
- 2021年9月30日 -14.02%
- 2億5621万
- 2022年9月30日 -2.22%
- 2億5052万
- 2023年9月30日 +31.18%
- 3億2862万
- 2024年9月30日 +19.82%
- 3億9376万
- 2025年9月30日 -22.83%
- 3億386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/14 15:22
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(単位:千円) 電力通信部門 建材部門 合計 売上高
(差異調整に関する事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電力通信部門
電力関係ではレベニューキャップ制度の影響もあり、設備の老朽化対策の工事や電柱の建替工事が増えております。通信関係では支障移転工事や保守等の動きが中心となり、新規の光設備構築は少ない状況が続いております。
鉄塔・鉄構については、送電鉄塔の経年による建替え需要はあるものの、当初予想していたよりも受注量は伸びませんでした。
この結果、売上高は2,207百万円と前年同四半期比347百万円(18.7%)の増加、セグメント利益は328百万円と前年同四半期比78百万円(31.2%)の増加となりました。2023/11/14 15:22