営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 2億937万
- 2015年12月31日 +40.2%
- 2億9354万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2016/02/09 15:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △248,785 四半期損益計算書の営業利益 209,379
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2016/02/09 15:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △270,341 四半期損益計算書の営業利益 293,545 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国の経済は、アジア新興国等の景気が下振れし我が国の景気が下押しされるリスクはありますが、雇用情勢や企業収益の改善が続き、緩やかな回復基調が続いております。電力業界においては平成28年4月より始まる一般家庭向けの電力料金の全面自由化により、新規参入者を交えた競争激化が見込まれること、また平成32年には発送電分離が迫るなど業界の地殻変動は避けられない状況です。2016/02/09 15:26
当社はこのような状況の中、各事業で拡販に努め当第3四半期累計期間の売上高は4,338百万円と前年同四半期比283百万円(7.0%)の増加となりました。利益面につきましても、売上総利益が996百万円と前年同四半期比97百万円(10.9%)の増加、営業利益は293百万円と前年同四半期比84百万円(40.2%)の増加、経常利益は305百万円と前年同四半期比93百万円(44.0%)の増加、四半期純利益は216百万円と前年同四半期比25百万円(13.6%)の増加となり、増収増益の決算となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。