5939 大谷工業

5939
2026/07/30
時価
37億円
PER 予
14.47倍
2010年以降
7.54-71.92倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.85-4.86倍
(2010-2026年)
配当 予
0.62%
ROE 予
5.9%
ROA 予
3.41%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:千円)
減価償却費171,6089,116180,724
有形固定資産及び無形固定資産の増加額290,45138,992329,444
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(単位:千円)
減価償却費177,76821,267199,035
有形固定資産及び無形固定資産の増加額118,49844,968163,467
4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2016/06/28 15:43
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~38年
機械及び装置 3~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
なお、所有権移転ファイナンス・リース取引に係る固定資産は、リース資産として区分せず、有形固定資産に属する各科目に含める方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/06/28 15:43
#3 固定資産売却益の注記
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
機械及び装置
工具、器具及び備品
土地
600千円
12016/06/28 15:43
#4 固定資産除売却損の注記
固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
建物
構築物
機械及び装置
車両運搬具
工具、器具及び備品
0千円
79 〃
4,790 〃
- 〃
32 〃
-千円
14,944 〃
1,681 〃
0 〃
0 〃
4,902千円16,626千円
2016/06/28 15:43
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社管轄の有形固定資産であります。
2016/06/28 15:43
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/28 15:43
#7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成27年3月31日)当事業年度(平成28年3月31日)
(2)固定資産
貸倒引当金減損損失退職給付引当金役員退職慰労引当金投資有価証券評価損ゴルフ会員権評価損その他72千円50,435 〃141,870 〃14,477 〃2,837 〃4,208 〃1,932 〃-千円49,435 〃138,815 〃13,808 〃2,686 〃4,122 〃1,829 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/06/28 15:43
#8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、千葉県において、賃貸用の不動産及び遊休不動産(土地及び建物等)を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は660千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)、固定資産売却益は4,437千円(特別利益に計上)、当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,345千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)、減損損失は5,494千円(特別損失に計上)であります。
また、賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2016/06/28 15:43
#9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
3.当事業年度における当該資産除去債務の総額の増減
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
期首残高有形固定資産の取得に伴う増加額時の経過による調整額資産除去債務の履行による減少額5,975千円- 〃- 〃- 〃5,975千円- 〃- 〃- 〃
期末残高5,975千円5,975千円
2016/06/28 15:43

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。