経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 3億575万
- 2016年12月31日 -4.42%
- 2億9224万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善が続く中で、各種政策の効果もあり、緩やかに回復していくことが期待されます。しかし、アメリカの金融政策正常化の影響、アジア新興国等の経済の先行きや政策に関する不確実性、金融資本市場の変動の影響等について留意する必要があります。2017/02/14 15:20
当社はこのような状況の中、各事業で拡販に努めましたが、当第3四半期累計期間の売上高は4,220百万円と前年同四半期比118百万円(2.7%)の減少となりました。利益面については売上総利益が986百万円と前年同四半期比10百万円(1.0%)の減少、営業利益は284百万円と前年同四半期比8百万円(3.0%)の減少、経常利益は292百万円と前年同四半期比13百万円(4.4%)の減少、四半期純利益は222百万円と前年同四半期比5百万円(2.6%)の増加となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。