- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社では有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
2024/11/11 13:49- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
2024/11/11 13:49- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社では有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
この結果、従来の方法によった場合と比較し、当中間連結会計期間の「日本」のセグメント利益が24,315千円増加し、セグメント利益の調整額が2,719千円減少しております。2024/11/11 13:49 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度に比べ5.0%増加し、20,514百万円となりました。主な要因は、「現金及び預金」が485百万円、「有価証券」が600百万円増加したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度に比べ2.1%増加し、18,478百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の「その他(純額)」に含まれている「建設仮勘定」が364百万円減少した一方、「機械装置及び運搬具(純額)」が390百万円、「投資有価証券」が244百万円増加したことなどによるものです。
この結果、資産合計は前連結会計年度に比べ3.6%増加し、38,993百万円となりました。
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