有価証券報告書-第170期(2022/04/01-2023/03/31)
(4)指標及び目標
①環境負荷低減製品の販売促進(※コーティング製品の販売量) 2020年度実績の20%増
②環境負荷低減製品の新規採用アイテム数 年間50件
③ペーパーレス化の推進(紙の使用量) 2022年度使用実績の3%減
④新設備導入による温暖化ガス排出削減 2018年~2020年の平均排出量の37%減
※コーティングとは、真空環境でプラズマを利用して硬質素材の薄膜を生成する技術。
刃先にコーティング加工を施すことによって、刃先超硬チップの耐摩耗性を向上させて、鋸刃の長寿命化を実現。
①環境負荷低減製品の販売促進(※コーティング製品の販売量) 2020年度実績の20%増
②環境負荷低減製品の新規採用アイテム数 年間50件
③ペーパーレス化の推進(紙の使用量) 2022年度使用実績の3%減
④新設備導入による温暖化ガス排出削減 2018年~2020年の平均排出量の37%減
※コーティングとは、真空環境でプラズマを利用して硬質素材の薄膜を生成する技術。
刃先にコーティング加工を施すことによって、刃先超硬チップの耐摩耗性を向上させて、鋸刃の長寿命化を実現。