経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- -3億337万
- 2016年9月30日
- -1億1841万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期会計期間は、暖房機器及び加湿器は販売店への商品導入期にあたるため売上は僅少ではありますが、主力商品である石油暖房機器において量販店の導入及び高付加価値商品の出荷が順調に進み、輸出も伸張したことにより、売上は前年同期実績を上回りました。また経費節減に努めたことから利益も前年同期実績を上回りました。2016/11/11 11:32
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は47億22百万円(前年同期比2.9%増)、営業損失は2億29百万円(同1億38百万円減)、経常損失は1億18百万円(同1億84百万円減)、四半期純損失は1億68百万円(同31百万円減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。