- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 57,218 | 4,722,419 | 17,223,235 | 18,246,454 |
| 税引前四半期(当期)純損益金額(△は損失)(千円) | △740,367 | △119,349 | 1,679,369 | 766,608 |
2017/06/27 13:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
したがって、当社は営業部、営業所を基礎としたセグメントを構成しており、これらの6つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2017/06/27 13:00- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱ヤマダ電機 | 3,147,161 | 関東営業所 |
| ㈱ケーズホールディングス | 2,536,604 | 関東営業所 |
| ㈱エディオン | 2,062,519 | 関西営業所 |
2017/06/27 13:00- #4 事業等のリスク
(1) 暖房機器への依存度が高いことについて
当社は、暖房機器への依存度が高く、売上高の8割以上を占めております。このため、天候や気温の影響を受ける可能性があります。
最近2期間の主要品目別の売上高及びその構成比は、次のとおりであります。
2017/06/27 13:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/27 13:00 - #6 業績等の概要
こうしたなかにあって当社は、市場や住環境の変化に対応した商品開発に取り組んでまいりました。
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高は182億46百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は7億44百万円(同99.8%増)、経常利益は8億18百万円(同77.5%増)、当期純利益は4億60百万円(同122.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/06/27 13:00- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社は、目標とする経営指標といたしましては、収益性と経営効率の観点から売上高経常利益率10%以上の確保を経営目標としております。
2017/06/27 13:00- #8 製品及びサービスごとの情報
| 暖房機器 | 環境機器 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 14,904,225 | 2,490,098 | 852,129 | 18,246,454 |
2017/06/27 13:00- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当事業年度の経営成績の分析
(売上高)
売上高は前事業年度に比較して9億66百万円増加いたしました。これは昨年度発生したエルニーニョ現象による記録的な暖冬に対する反動増の影響によるもので、売上高は182億46百万円(前年同期比5.6%増)となりました。
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