営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 3億7260万
- 2017年3月31日 +99.77%
- 7億4434万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/06/27 13:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益又は損失(△) 前事業年度 当事業年度 その他の調整額 △46,176 3,830 財務諸表の営業利益 372,605 744,347
【関連情報】 - #2 事業等のリスク
- 当社は、季節商品である暖房機器が主力であるため、売上高は下半期(10月~3月)に集中する傾向にあります。2017/06/27 13:00
最近2期間の上半期及び下半期の売上高並びに営業利益とその構成比は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2017/06/27 13:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2017/06/27 13:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益又は損失(△) 前事業年度 当事業年度 その他の調整額 △46,176 3,830 財務諸表の営業利益 372,605 744,347 - #5 業績等の概要
- こうしたなかにあって当社は、市場や住環境の変化に対応した商品開発に取り組んでまいりました。2017/06/27 13:00
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高は182億46百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は7億44百万円(同99.8%増)、経常利益は8億18百万円(同77.5%増)、当期純利益は4億60百万円(同122.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は前事業年度に比較して9億66百万円増加いたしました。これは昨年度発生したエルニーニョ現象による記録的な暖冬に対する反動増の影響によるもので、売上高は182億46百万円(前年同期比5.6%増)となりました。2017/06/27 13:00
(売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益)
売上原価は前事業年度に比較して4億43百万円増加いたしました。これは売上高が増加したことによるもので、売上原価は133億28百万円(同3.4%増)となりました。