- #1 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当社は、第1四半期会計期間において、配送センター(新潟市南区和泉)の改築を決議いたしました。これに伴い、除却対象となった有形固定資産について耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期累計期間の減価償却費が82,587千円増加し、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失がそれぞれ同額増加しております。
2018/11/09 16:01- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(財政状態)
(資産)
当第2四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ15億88百万円減少し、278億92百万円となりました。主な変動要因は、製品の増加40億96百万円、受取手形及び売掛金の増加19億86百万円、有形固定資産のその他の増加11億91百万円、現金及び預金の減少92億39百万円によるものであります。
2018/11/09 16:01- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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