営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -1億8563万
- 2019年9月30日 -86.45%
- -3億4610万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間は、暖房機器及び加湿器は販売店への商品導入期にあたるため売上は僅少でありますが、ガスファンヒーターの受託生産や加湿器の販売が増加した一方、石油暖房機器の輸出が減少したことにより、売上は前年同期実績を下回りました。2019/11/08 16:01
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は56億86百万円(前年同期比1.5%減)、営業損失は3億46百万円(同1億60百万円増)、経常損失は2億64百万円(同1億68百万円増)、四半期純損失は2億円(同66百万円増)となりました。
なお、当社は暖房機器、環境機器他の住環境機器を製造・販売する事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しております。