営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- -7億8761万
- 2020年6月30日
- -5億5884万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間の暖房機器及び加湿器は需要期を過ぎた時期にあたるため売上高は僅少でありますが、加湿器の売上高が例年より好調に推移したことと、昨年10月から受託生産を開始した燃料電池ユニットが寄与し、売上高は前年同期実績を上回りました。2020/08/07 15:48
一方、物流費を除く販売費及び一般管理費は、売上高に連動せず各四半期にほぼ均等に発生するため、第1四半期累計期間は営業損失が発生いたしました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は12億17百万円(前年同期比116.0%増)、営業損失は5億58百万円(同2億28百万円減)、経常損失は5億7百万円(同2億18百万円減)、四半期純損失は3億60百万円(同1億49百万円減)となりました。