営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- -3億4610万
- 2020年9月30日
- -6755万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第2四半期会計期間は、暖房機器及び加湿器の販売店への商品導入期にあたるため例年の売上高は僅少でありますが、当第2四半期会計期間においては感染症予防の需要増加による加湿器の販売の増加が全体をけん引し、売上高は前年同期実績を上回りました。2020/11/06 13:05
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は62億97百万円(前年同期比10.8%増)、営業損失は67百万円(同2億78百万円減)、経常利益は3百万円(同2億67百万円増)、四半期純損失は13百万円(同1億86百万円減)となりました。
なお、当社は暖房機器、環境機器他の住環境機器を製造・販売する事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しております。