売上高
個別
- 2024年9月30日
- 65億4462万
- 2025年9月30日 +6.61%
- 69億7703万
有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/11/07 15:30
当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)売上高 暖房機器(石油暖房機器、電気暖房機器、ガス暖房機器)環境機器(加湿器、空気清浄機、燃料電池ユニット)その他(部品、コーヒー機器他) 4,726,7591,424,624393,245 顧客との契約から生じる収益 6,544,629 その他の収益 - 外部顧客への売上高 6,544,629
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※2 前中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)及び当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)2025/11/07 15:30
当社では通常の営業の形態として、事業年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、暖房機器及び加湿器が主力であるため、上半期は販売店への商品導入期にあたります。当中間会計期間においては、国内向け暖房機器における昨年度からの流通在庫が正常化し、販売が増加したことに加え、石油暖房機器の輸出が伸長しました。また、加湿器も昨年度からの流通在庫が少なく販売店への導入が順調に進んだことにより、販売が堅調に推移しました。2025/11/07 15:30
この結果、暖房機器の売上高は49億9百万円(前年同期比3.9%増)、環境機器の売上高は17億55百万円(前年同期比23.2%増)、その他の売上高は3億12百万円(前年同期比20.6%減)となりました。
以上の結果、当中間会計期間の業績は、売上高は69億77百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は3億39百万円(同226.8%増)、経常利益は4億62百万円(同131.4%増)、中間純利益は3億11百万円(同149.8%増)となりました。