営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 885万
- 2015年6月30日
- -2199万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③「常に学び 研究し 創造する人材」の育成2015/08/06 9:03
こうした取り組みの結果、当第1四半期累計期間の売上高は10億79百万円(前年同期比9.2%増)となり、営業損失は21百万円(前年同期は8百万円の営業利益)、経常損失は26百万円(前年同期は1百万円の経常利益)、四半期純損失は33百万円(前年同期は1百万円の四半期純利益)となりました。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど業績に季節的な変動があります。このため、第1四半期は営業損失、経常損失及び四半期純損失となる傾向があります。