営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 1918万
- 2016年9月30日 +177.65%
- 5326万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③「常に学び 研究し 創造する人材」の育成2016/11/04 9:09
当第2四半期累計期間は、景気回復等を背景とした建築需要の拡大と、上記課題に対する取り組みの結果、売上高が23億34百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は53百万円(前年同期比177.7%増)、経常利益は57百万円(前年同期比416.9%増)、四半期純利益は35百万円(前年同期は13百万円の四半期純損失)となりました。特に、当第2四半期累計期間における当社売上高は、過去最高値を更新いたしました。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は、下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど業績に季節的な変動があります。