営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 1793万
- 2017年6月30日 -21.37%
- 1410万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社は ①製品品質の向上 ②生産性・利益率の向上 ③「研創働き方改革」の推進 ④「常に学び 研究し 創造する人材」の育成 といった重点推進課題を掲げ、全社一丸となって課題解決に向けた取り組みを推進いたしました。2017/08/04 9:01
こうした取り組みの結果、当第1四半期累計期間の売上高は11億97百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は14百万円(前年同期比21.4%減)、経常利益は21百万円(前年同期比4.6%減)、四半期純利益は12百万円(前年同期比12.4%減)となりました。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど業績に季節的な変動があります。