営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 1410万
- 2018年6月30日 -6.61%
- 1316万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 品品質の向上 ②生産性・利益率の向上 ③「研創働き方改革」の推進 ④「常に学び 研究し 創造する」人材の育成 といった重点推進課題を掲げ、課題解決に向けた取り組みを推進いたしました。2018/08/03 10:31
こうした取り組みの結果、当第1四半期累計期間の売上高は12億42百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は13百万円(前年同期比6.6%減)、経常利益は11百万円(前年同期比45.0%減)、四半期純利益は4百万円(前年同期比64.2%減)となりました。特に、当第1四半期累計期間における売上高は、旺盛な需要に支えられ、平成21年3月期に四半期決算を開始以来、過去最高値を更新しております。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど業績に季節的な変動があります。