営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 8320万
- 2018年9月30日 -31.09%
- 5733万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- またこうした中、当第2四半期会計期間において「平成30年7月豪雨」が発生し、当社は広島市安佐北区の本社敷地内の一部に土石流が流入するなどの被害を受けました。2018/11/02 9:00
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は26億2百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は57百万円(前年同期比31.1%減)、経常利益は67百万円(前年同期比24.4%減)となり、また、豪雨災害を起因とする特別損失を35百万円計上したため、四半期純利益は15百万円(前年同期比73.0%減)となりました。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど業績に季節的な変動があります。