営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1億7685万
- 2018年12月31日 -14.73%
- 1億5081万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 品品質の向上 ②生産性・利益率の向上 ③「研創働き方改革」の推進 ④「常に学び 研究し 創造する」人材の育成 といった重点推進課題を掲げ、課題解決に向けた取り組みを推進しました。2019/02/01 9:01
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は40億83百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は1億50百万円(前年同期比14.7%減)、経常利益は1億64百万円(前年同期比9.2%減)となりました。更に「平成30年7月豪雨」を起因とする災害復旧に要した費用として特別損失を39百万円計上したため、四半期純利益は73百万円(前年同期比32.4%減)となりました。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど業績に季節的な変動があります。