営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 1億5081万
- 2019年12月31日 -70.07%
- 4513万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 品品質の向上 ②生産性・利益率の向上 ③「研創働き方改革」の推進 ④「常に学び 研究し 創造する」人材の育成 といった重点推進課題を掲げ、課題解決に向けた取り組みを推進しました。2020/02/07 9:03
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は41億76百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は45百万円(前年同期比70.1%減)、経常利益は39百万円(前年同期比76.0%減)、四半期純利益は22百万円(前年同期比69.4%減)となりました。前年同期に比べ減益となったのは運送費・外注加工費・減価償却費の増加が主な要因であります。
なお、当社が手がけるサイン製品の需要は下半期に偏る一方で、固定費はほぼ恒常的に発生するため、当社は利益が下半期に偏るなど経営成績に季節的な変動があります。