純資産
連結
- 2013年3月20日
- 152億7606万
- 2014年3月20日 +13.76%
- 173億7750万
- 2015年3月20日 +30.61%
- 226億9701万
個別
- 2013年3月20日
- 145億8284万
- 2014年3月20日 +11.57%
- 162億7011万
- 2015年3月20日 +27.87%
- 208億537万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/19 10:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2015/06/19 10:17
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末の負債は221億16百万円となり、前期末に比べ59億88百万円増加しました。その内訳は、流動負債が162億82百万円(前期末比43億37百万円増)、固定負債が58億34百万円(前期末比16億51百万円増)であります。流動負債の主な増加要因は、支払手形及び買掛金の増加(前期末比13億23百万円増)や短期借入金の増加(前期末比28億84百万円増)であります。固定負債の主な増加要因は、長期借入金の増加(前期末比13億15百万円増)であります。2015/06/19 10:17
(純資産)
当期末の純資産は226億97百万円となり、前期末に比べ53億19百万円増加しました。主な増加要因は、公募による新株式発行及び自己株式の処分、第三者割当による新株式発行によって26億12百万円増加したほか、利益剰余金が15億8百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額2015/06/19 10:17
3. 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いにしたがっています。項目 前連結会計年度(平成26年3月20日) 当連結会計年度(平成27年3月20日) 純資産の部の合計額(千円) 17,377,508 22,697,013 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 54,795 81,672 (うち新株予約権(千円)) (177) (25) (うち少数株主持分(千円)) (54,618) (81,646) 普通株式に係る期末の純資産(千円) 17,322,712 22,615,341 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) 17,942,746 20,510,846
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が18円15銭増加しています。