売上高
連結
- 2014年3月20日
- 144億6857万
- 2015年3月20日 -4.97%
- 137億4924万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 電子機器関連事業:無線通信機器2015/06/19 10:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社の名称
瀋陽アルインコ電子有限公司、アルインコ レンタル (インドネシア) ㈱
連結の範囲から除いた理由
瀋陽アルインコ電子有限公司は小規模会社であり、アルインコ レンタル (インドネシア) ㈱は開業準備中であります。いずれも総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2015/06/19 10:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場実勢価格及び製造原価に基づいております。2015/06/19 10:17 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/06/19 10:17
(注)全社資産は、主に親会社における余資運用資産(現金・預金及び投資有価証券)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 41,684,333 45,972,936 セグメント間取引消去 △2,350,836 △3,729,143 連結財務諸表の売上高 39,333,497 42,243,793 - #5 業績等の概要
- 当社グループの主な関連業界である建設及び住宅関連業界においては、社会インフラの改修整備や復旧・復興需要によって建設投資が中・長期的に高い水準で推移するとの想定から、消費増税後においても仮設機材レンタル会社の購買意欲は引き続き堅調であります。2015/06/19 10:17
このような状況のなか、売上高は建設機材関連事業の好調な販売に牽引され、前期比7.4%増の422億43百万円となりました。
利益面では、売上総利益率の低下や運賃・保管料をはじめとした販売費及び一般管理費の増加などによって営業利益は前期比18.0%減の24億84百万円となりました。経常利益は、前期に比べて為替差益が増加しましたが、前期比1.4%減の37億61百万円、当期純利益は前期比2.8%減の22億46百万円となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/06/19 10:17
当連結会計年度(以下、当期という)末の総資産は448億13百万円となり、前連結会計年度(以下、前期という)末に比べ113億8百万円増加しました。総資産の内訳は、流動資産が291億83百万円(前期末比64億10百万円増)、固定資産が156億29百万円(前期末比48億97百万円増)であります。流動資産の主な増加要因は、公募による新株式発行及び自己株式処分と第三者割当増資により現金及び預金が増加(前期末比26億40百万円増)したほか、売上高の増加にともなって受取手形及び売掛金(前期末比14億45百万円増)や、たな卸資産(前期末比17億11百万円増)が増加したことによります。固定資産の主な増加要因は、兵庫第二工場の隣接地取得や第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含めたアルインコ(タイランド)㈱における工場建設によるもの、及び改正退職給付会計基準の適用による未認識数理計算上の差異の計上であります。
(負債) - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社に係る取引が、次のとおり含まれております。2015/06/19 10:17
前事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当事業年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 売上高 819,391千円 821,459千円 仕入高 2,687,043千円 3,950,938千円