- 5933
- 2026/09/30
- 時価
- 230億円
- PER 予
- 10.08倍
- 2010年以降
- 4.42-46.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.31-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 6.43%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2014年3月20日
- 26億7799万
- 2015年3月20日 +107.71%
- 55億6250万
個別
- 2014年3月20日
- 4億
- 2015年3月20日 +575%
- 27億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/19 10:17
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 400,000 2,758,020 0.539 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 2,277,994 2,804,487 0.656 ―
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 2015/06/19 10:17
前連結会計年度(平成26年3月20日) 当連結会計年度(平成27年3月20日) (担保付債務) 短期借入金 331,647千円 -千円 長期借入金 1,298,353千円 1,325,000千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2015/06/19 10:17
当期末の負債は221億16百万円となり、前期末に比べ59億88百万円増加しました。その内訳は、流動負債が162億82百万円(前期末比43億37百万円増)、固定負債が58億34百万円(前期末比16億51百万円増)であります。流動負債の主な増加要因は、支払手形及び買掛金の増加(前期末比13億23百万円増)や短期借入金の増加(前期末比28億84百万円増)であります。固定負債の主な増加要因は、長期借入金の増加(前期末比13億15百万円増)であります。
(純資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、営業債務の一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用して一部をヘッジしております。2015/06/19 10:17
借入金のうち、短期借入金及び長期借入金は、主に営業取引に係る資金調達であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4 会計処理基準に関する事項」に記載されている「(4) 重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。